トランプ大統領のツイート過激増す!
アメリカ(トランプ大統領)にベッタリの安倍総理なのでザワザワ。
同じく政府関連だと、新型コロナ専門家会議に記事録作成なし!
自由な討議とは言え、コレだけの社会問題だけに僕レベルでもビックリしております。
最後は、現代版「東京ラブストーリー」も「関口 さとみ」は、イラッとさせる!
一方で、ずっと「赤名リカ」役の「石橋 静河」サイコー!!ww
以上、冒頭の自由な発言でした。
さて、ニューソング「森山 直太朗」の「最悪な春」。
ご存知ですか?
新型コロナウイルスの影響でライブやコンサートなどイベント関連は全滅。
ここに来てアーティストたちの発信が増えて来ています。
思い出すのも恥ずかしいくらい出逢いから月日は経ちましたが、今も変わらず美声。
嫌味のない柔らかい人間性で、最近の楽曲はポスト「所ジョージ」多め!?(笑)
FMラジオ「J-WAVE」のお仕事の縁をキッカケに楽しいフットボールライフを過ごさせて貰いました。
朝のテレビ小説「エール」でも話題になりました、役者「森山 直太朗」。
もちろん、アーティスト「森山 直太朗」。

▲互いにヤバい写真ですが、増し増しで左の人ヤバいですね。w
六本木ヒルズ33Fで4日間LIVE中継しながら一人でリスナーの願い1000人分を鶴にして折る仕事中。
今の「J-WAVE」には、こんなバカしてくれる演者を起用する勇気ないかな?w
私たちの人生は「紙一重」。

▲ディレクターや構成作家など、沢山の出会いがあり。
大崎のフットサル場で蹴った時の一枚。
「武井 壮」氏、今も昔も変わらず全力でした。(右下)
「森山 直太朗」氏は、真ん中の右から2番目のクシャおじさん顔。
「澤田 達哉」氏は、その隣センターでLUZの白プラ。
大崎のフットサル場では、毎週「木梨 憲武」さんや「ヒロミ」さん。
芸人やジャニーズやJリーガーたちと球蹴ってたなぁ。

▲国立競技場で、Jリーグ「横浜FC」前座マッチ。
金髪のキャプテン「森山 直太朗」率いる「巌窟王(がんくつおう)」。
「中村 直人(ナオト・インティライミ)」や「カジザック(キングコング梶原)」、湘南乃風「HAN-KUN」。
2列目には、スキマスイッチ「常田 真太朗」、ゼビオ店内放送で耳にする「中西 哲生」氏。
あ、澤田達哉は「カジザック」と「HAN-KUN」に挟まれていますね。w
世田谷のフットサル場でも蹴ってたなぁ。
結婚する前の「おぎやはぎ / 小木」さん居たなぁ。

▲前座試合後のJリーグ観戦。
「森山 直太朗」と、大ブレイク前の「ナオト・インティライミ(中村 直人)」。
「FOOTART jun」が表現したら「A面の人たちのB面」かな?
今となれば貴重な背中2ショット。
こんな写真が出てきたのが、またレア。w

▲翌年も国立競技場での試合が実現。
ユニホームもメンバーも少し変わりましたが、ナオトとサワダは固定メンバー。
森山パイセンにフットボールでは可愛がって貰ってました。w
森山キャプテンは、1番左。
左から、今度は金髪となっている5番目がナオト・インティライミ。
サワダ・ティライミは、右から2番目。
他には「GAKU-MC」、元浦和レッズ「水内 猛」氏が加わってました。
てか、水内さんYouTubeはじめてた!
やっぱり面白い人たち多いなぁ。
普通じゃない人が多いわ。w
それもこれもキャプテンとの出逢いあってこそだ!w
キャプテンにしても、武井全力疾走にしても、中村直人(ナオト・インティライミ)にしても。
普通基準を遥かに超えた変態だったなぁ。
変態が通過点だもんな。w

▲コンサート静岡公演での1枚。
2daysじゃなく1dayの場合は、静岡や浜松は宿泊にならないから日程タイト。
それにしても「LUZeSOMBRA」初ジャージ姿もレア↑
希少な浜松公演の後は「sposic cafe do」にDOしてれたのを思い出しました。

新型コロナウイルスの被害により「生きるとは?」を再確認している人も多いと思います。
これから台風や地震など、まだまだ予想だにしない出来事が襲ってくれるかもしれません。
何事も健康で命あっての事というのを忘れずに、この「最悪の春」を忘れないでしょう。
そして、今日も「お腹は減る」。w
まだまだ他にもウルフルズなど、コロナの影響後に新曲をリリースしています。
アーティストやスポーツ選手たちの発信に注目な6月を迎えました。
AIじゃ代役できない人生だ。