2013年は、実行委員長をスポジックの澤田が務めている国内最大域の東日本ビーチサッカーリーグ。
東は青森県から西は愛知県のチームが東日本エリアを移動し頂点を目指します。
2012年は、静岡・長野・青森・神奈川を周り、今年は新潟・東京・神奈川を会場に開催しました。
最終順位は、1位「東京レキオス」2位「ノソックス横浜」3位「スポジック」4位「バモス」5位「湘南スプレッド」、6位「トリコロール」7位「青森スタリオンズ」8位「ペレ新潟」9位「イフ埼玉」10位「アクア新潟」。
震災復興や地域振興を目的にビーチサッカーの普及・発展はもちろん、サッカー選手育成に繋がるリーグ作り。
この積み重ねが東北・北信越・関東・東海エリアでのリーグ設立に繋がると信じています。