20年前や10年前とは異なる状況。
過去は過去という言葉が相応しくも悲しい現実。
しかし、逆に10年後や20年後を想像していくことも重要なこと。

3/16(金)浜松市長に活動報告をしに行って来ました。
今回はビーチスポーツ代表者たちを集め、砂浜侵食の深刻さと人工ビーチスポーツパーク建設のメリットなどの話をしました。

今なにをすべきか?
何かが起きてからでは遅いということ。
そして、今できることから力になって下さいと伝えてきました。

我々に出来ることは伝え続けること…
歩みを止めないこと…
次の世代に行動で示しサポートしていくこと…

やるべきことは沢山あります。

なぜならビーチスポーツの全てに実例がないことばかりだからです。
ただ、無いものが生まれていくのは自然な流れ。

この形を継続し改善し発展させて市民に幸多かれの生活を提供する。
そもそも行政の仕事はそこですからね。

期待したいと思います!